第19回 食物アレルギーに関する講演会 「管理指導表と千葉市の食物アレルギー対応について」講演会を開催します。

2017.08.23.12:22

食物アレルギーがあっても学校給食は食べる事が出来る?!

千葉市の食物アレルギーに対する学校給食は完全除去対応です。完全除去対応って何?
アレルギーがあるから給食は食べられない?学校ではどう対応をしてくれるの?今回はそんな不安
や疑問に関して、千葉市の教育委員会にもいらっしゃったお二人の先生からお話をして頂きます。
佐藤先生からは、基本に立ち返り、食物アレルギーの基礎知識と管理指導表について教えていただきます。アレっ子親子だけでなく教育関係者や栄養に携わっている方々の参加もお待ちしています。

                        記
日 時 : 平成29年9月9日(土)
 13:00~15:00(受付12:30~)

ブースは12:10~12:50と閉演後(初めより減る可能性有)にもご覧いただけます。
 今回もより豊かな食生活を目指し、食品を中心に複数の企業をお招きします。

場 所:千葉大学医学部1階第1講堂 千葉市中央区亥鼻1-8-1


演 題:
1.『食物アレルギーの基礎知識と管理指導表について』(30分)
    国立病院機構 下志津病院  小児科   佐藤一樹先生


2.『千葉市における食物アレルギー対応について』(60分)
    千葉市立新宿小学校  栄養教諭      秋葉佳子先生
               養護教諭     岸平直子先生

    *岸平先生は今年3月まで千葉市教育委員会でアレルギー対応
      に携われていました。
      秋葉先生も以前千葉市教育委員会にいらっしゃいました。


☆質疑応答:三病院の先生方への質問も出来ます。

 *個々によりアレルゲンが異なる為、会場内での水・お茶以外の飲食
  はご遠慮願います。
 *質問が多い場合は、延長も予想されますので、お時間に余裕を
  持って参加して下さい。


参加費 : 一家族 500円 (会員一家族 100円)
*入会は三病院通院者のみ可能ですが、当日入会いただいた場合も100円です。

託児:行いません。会場後ろにお子様コーナーを設けます。保護者の方の管理のもとでご利用下さい。

申込方法:クリック↓して必要事項をご入力下さい。  
https://goo.gl/forms/glKH2KniUvYrWiS62

                       

お問合せや上記にアクセス出来ない場合は、メールで連絡をお願いします。
alle_oyako@yahoo.co.jp

タイトル:千葉市の対応講演会申込
①お名前
②合計参加人数
③お子様の参加人数
④お子様の性別と年齢
⑤会員・非会員・入会希望
⑥通院先病院名・主治医
⑦行政や教育関係者の方は差支えがなければ勤務先名
⑧質問事項やご意見など
⑨7品目不使用食材やアレルギー用食材で普段利用をしていたり
 お勧めの企業や製品、卸などありましたら教えて下さい。

締切:8月25日(金) 


☆☆講演会案内状 地図付き☆☆
地図付きの詳細な案内状です。 
  ↓   クリックすると文面をダウンロード出来ます。
201709講演会案内 *Wordが元のPDFです。
DSC_3802.jpg

☆☆講演会案内状 簡易版☆☆
掲示に見やすい簡易版の案内です。
A3に拡大して、掲示にご利用ください。
  ↓  クリックすると文面をダウンロード出来ます。
簡易版 講演会案内状 *Wordが元のPDFです。
DSC_3803.jpg

<ブースを出展していただく企業の方へ>
ブース出展について
  ↑クリックしてダウンロードして下さい。
*メールでの添付も可能ですので、ご依頼ください。
alle_oyako@yahoo.co.jp

☆ブース出展をご希望される企業がいらっしゃいましたら、メールで連絡をお願い致します。



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3月5日(日)「病診連携」と「食物アレルギー診療ガイドライン2016」をテーマに」講演会を行います。

2017.03.06.14:21

お陰様で大盛況のうちに閉会いたしました。
ありがとうございました。


<病診連携とは?>
病院と診療所がそれぞれの役割や機能を分担し、患者がより良い医療を受けれる
ように相互に連携をとりながら診療を行う仕組みです。
http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=load&eno=42#
かかりつけの診療所(医院、クリニック)から必要であれば食物アレルギーの
治療に関しては、専門的な医療を受けれるように設備の整った専門医のいる
病院を紹介していただきます。
負荷試験や免疫療法など専門的な治療は病院で行い、
その他の風邪や予防接種等は近くのお医者さんで今まで通り受診をします。

しかし、患者からはなかなかかかりつけの先生に専門医へ紹介してほしいと
相談が出来なかったり、大きな病院を紹介すると言われても、
どうしていいかわからず不安な事が多いと思います。
また、大きな病院に通院中の方も、地域の小児科への通院はどうするか悩んだりしませんか?

さとう小児科医院 佐藤好範先生は数年前から千葉県内で食物アレルギー診療のネットワーク作りに取り組まれています。
今の小児医療の現状を背景に、千葉県食物アレルギー研究会の活動を通して
見えてきた、食物アレルギーに関する病診連携の現状と課題、そして目標と
するべきネットワークの構築などについてお話ししていただきます。

「食物アレルギー診療ガイドライン」が5年ぶりに改定になりました。
http://www.jspaci.jp/modules/membership/index.php?page=article&storyid=169
<『食物アレルギー診療ガイドライン2016』発刊のご案内 から抜粋>
今回の改定の特徴を一言で表現すると、
食物アレルギーの管理方針の大原則である
『正しい診断に基づいた必要最小限の食物除去』
を更に積極的に推し進め
『原因食品を可能な限り摂取させるにはどうすればよいか』
という方向を目指している点です。

千葉大学医学部附属病院 小児科 佐藤裕範からは、この改定された
ガイドラインをもとに、前回のガイドラインにあまり記載されていなかった
検査や新しく項目が追加された栄養食事指導、平成27年から施行された
食品表示法などについても触れていただく予定です。

エピペンの体験講習も行います。
是非皆さんで参加をして下さい。

                  記

日 時 : 平成29年3月5日(日)
       13:00~15:30(受付12:30~)
☆ブース(和室)は12:10~12:50と閉演後(初めより減る可能性有)
 にもご覧いただけます。
ブース会場と講演会場は同じ建物ですが、少しはなれています。
お時間に余裕を持ってご来場ください。
今回もより豊かな食生活を目指し、食品を中心に複数の企業をお招きします。

場 所: 千葉大学医学部 ゐのはな同窓会館 多目的ホール
      千葉市中央区亥鼻1-8-1
      千葉大学医学部(亥鼻キャンパス) 交通アクセス案内 
      http://www.chiba-u.ac.jp/access/inohana/index.html
    *机の配置はなく、椅子のみになります。

~ゐのはな同窓会館~
(昨年9月の講演会と同じ建物です。)

千葉大学亥鼻キャンパスの正門から入って、
右手にレンガの医学部校舎をみながら直進してください。
<医学部>
同窓会館写真


正面に見えてくる左側の建物がゐのはな同窓会館です。
右側の建物は図書館になります。
 ↓<ゐのはな同窓会館>         ↓<図書館>
同窓会館写真(図書会館)


演 題:
1.食物アレルギーup to date 
     ~食物アレルギー診療ガイドライン2016から~
  千葉大学医学部附属病院 小児科 佐藤裕範先生 (30分)

2.千葉県食物アレルギー診療ネットワークの構築を目指して
     ~病診連携の現状と課題について~
  さとう小児科医院   佐藤好範先生 (60分)

 ☆質疑応答:三病院の先生方への質問も出来ます。
 ☆先生方の指導のもと、使用期限済エピペンの実器を利用して体験講習を
  行います。
  トレーナーでは体験出来ない、音と衝撃を体験していただきます。
  もしもの時に慌てずにエピペンを打つことが出来るように、正しく安全な
  打ち方を学びましょう。

 *質問が多い場合は、延長も予想されますので、お時間に余裕を持って参加
  して下さい。途中退席は自由です。
 
参加費 :  一家族 1,000円 (会員の方は 一家族 500円)
*入会は三病院通院者のみ可能ですが、当日入会いただいた場合も500円です。

託児:今回は行いません。会場後ろにお子様コーナーを設けます。
   保護者の方の管理のもとでご利用下さい。

お願い: 除去している食物がお子様によって異なりますので、
     安全の為、会場内での水・お茶以外の飲食はご遠慮願います。
     ブースで配布されたサンプルはお持ち帰りの上、ご試食ください。


申込方法:クリック↓して必要事項をご入力下さい。 
https://goo.gl/forms/sLnP3MxeTusYJGWx2

上記にアクセス出来ない場合は、以下の内容をメールで連絡をお願いします。
alle_oyako@yahoo.co.jp
タイトル:病診連携講演会申込
①お名前
②合計参加人数
③お子様の参加人数
④お子様の性別と年齢
⑤会員・非会員・入会希望
⑥通院先病院名・主治医
⑦行政や教育関係者の方は差支えがなければ勤務先名
⑧質問事項やご意見など

締切:2月23日(木)  直前まで受付けます。

お問合せはメールで alle_oyako@yahoo.co.jp

☆☆講演会案内状 地図付き☆☆
地図付きの詳細な案内状です。
  ↓  クリックすると文面をダウンロード出来ます。
講演会案内状 地図付き *Wordが元のPDFです。
201703講演会案内

☆☆講演会案内状 簡易版☆☆
掲示に見やすい簡易版の案内です。
A3に拡大して、掲示にご利用ください。
  ↓  クリックすると文面をダウンロード出来ます。
簡易版 講演会案内状 *Wordが元のPDFです。
201703簡易講演会案内

<ブースを出展していただく企業の方へ>
ブース出展についてhttp://yahoo.jp/box/mWGj6V
  ↑クリックしてダウンロードして下さい。
*メールでの添付も可能ですので、ご依頼ください。
alle_oyako@yahoo.co.jp

9月10日(土)講演会へ参加される方へ

2016.09.09.15:33

9月10日(土)に開催する講演会は、お陰様でほぼ満席の状態です。
会場の場所やブースについて補足いたします。

1.講演会場について
千葉大学亥鼻キャンパス内にある
「いのはな同窓会館」の多目的ホールで行います。
正門から入って、右手にレンガの医学部校舎をみながら直進してください。
<医学部>
同窓会館写真


正面に見えてくる左側の建物が同窓会館です。
右側の建物は図書館になります。
   <同窓会館>           <図書館>
同窓会館写真(図書会館)


2.ブースについて

ブースは地下の和室になります。
12時10分から入室可能です。
講演会の終了後も出展をしていただく企業もありますが、
初めのみ出展の企業もあります。

<出展予定企業情報>
*乳や卵不使用の商品を中心にご紹介お願いしています。
・和光堂(ベビーフード)  http://www.wakodo.co.jp/
・ケンミン食品(ビーフン、ライスパスタ等)  http://www.kenmin.co.jp/
・スズシロシーフーズ(業務用かまぼこ、ちくわ等) 
  http://www.suzuhiro-seafoods.com/
・トーニチ(プリン、ゼリー、コンポート) 
  http://www.tohnichi-web.co.jp/?page_id=146
・マリンフード(私のヴィーガンシリーズ 乳不使用チーズ等)
  http://www.marinfood.co.jp/vegan/
・ニッポンハム食の未来財団
 (アレルギー料理コンテスト、漫画:食物アレルギーのひみつ)
 https://www.miraizaidan.or.jp/
・QOLトラベル(アレルギー対応旅行) 
  https://www.facebook.com/qoltravel
*今回は完全除去給食への対応を考慮して、
 みんなで食べられる商品が増えることを願い
 業務用の商品を取り扱っている企業にも出展を依頼しました。
 参加者の皆さんが商品について直接確認をして、
 給食で利用していただくことが出来ないか検討する材料にして下さい

3.講演会の開場と席について
多目的ホールの開場は受付開始時間と同じ12時30分になります。
今回は机の配置はなく、椅子のみになります。
また、ほぼ満席のため、席を空けずにお座りください。

申し訳ありませんが、ご協力をよろしくお願い致します。

皆さまのお越しをお待ちしています。

千葉食物アレルギー親と子の会









9月10(土)「症状が出た時の対応と学校での取り組み」講演会を行います。

2016.08.15.09:00

症状が出た時の対応と食物アレルギーに対する学校での取り組み講演会
学校の先生、保護者、子ども達それぞれが抱えている不安と悩み・・・
どう解決するか・・・事例をもとに!


各学校の対応として行う「食物アレルギー対応委員会」について知ってますか?
今回は今年の春まで千葉市で養護教諭をされていた井上先生をお招きして、
実例をもとにそれぞれが抱えている悩みや不安、そしてそれを軽減する取り組み
についてお話ししていただきます。
こども病院 光永先生には、もしも症状が出た場合にも、あわてないずに適切な対応が出来るように、症状や対応方法を教えていただきます。誰でも参加出来ますので、皆さまでご参加ください。
                  記
日 時 : 平成28年9月10日(土)
13:00~15:30(受付12:30~)

☆ブース(和室)は12:10~12:50と閉演後(初めより減る可能性有)
 にもご覧いただけます。
ブース会場と講演会場は同じ建物ですが、少しはなれています。
お時間に余裕を持ってご来場ください。
今回もより豊かな食生活を目指し、食品を中心に複数の企業をお招きします。

場 所: 千葉大学医学部 ゐのはな同窓会館 多目的ホール
  ☆ご注意:医学部と同じ敷地ですが、違う建物です!
   
千葉市中央区亥鼻1-8-1
    千葉大学医学部(亥鼻キャンパス) 交通アクセス案内 
    http://www.chiba-u.ac.jp/access/inohana/index.html
    
演 題:
1.『アナフィラキシーへの対応
     ~家庭や学校で症状が見られたら~』(30分)
   千葉県こども病院アレルギー・膠原病科  光永可奈子 先生
2.『食物アレルギーに優しい学校、地域をめざして』(60分)
      元千葉市養護教諭     井上 千津子先生
 ☆質疑応答:三病院の先生方への質問も出来ます。

  *質問が多い場合は、延長も予想されますので、お時間に余裕を持って参加
   して下さい。
参加費 :  一家族 1,000円 (会員の方は 一家族 500円)
*入会は三病院通院者のみ可能ですが、当日入会いただいた場合も500円です。
託児:今回は行いません。会場後ろにお子様コーナーを設けます。
   保護者の方の管理のもとでご利用下さい。

申込方法:クリック↓して必要事項をご入力下さい。 
 http://goo.gl/forms/yKuvTC0YzBsST3hU2 


上記にアクセス出来ない場合は、以下の内容をメールで連絡をお願いします。
alle_oyako@yahoo.co.jp
タイトル:症状が出た時の対応と学校での取り組み講演会
①お名前
②合計参加人数
③お子様の参加人数
④お子様の性別と年齢
⑤会員・非会員・入会希望
⑥通院先病院名・主治医
⑦行政や教育関係者の方は差支えがなければ勤務先名
⑧質問事項やご意見など

締切:直前まで受付! 

お問合せはメールで alle_oyako@yahoo.co.jp

お願い: 除去している食物がお子様によって異なりますので、
会場内での水・お茶以外の飲食はご遠慮願います。


☆☆講演会案内状 地図付き☆☆
地図付きの詳細な案内状です。
  ↓  クリックすると文面をダウンロード出来ます。
講演会案内状 地図付き
 *Wordが元のPDFです。

201609講演会案内文 201609講演会地図 
 


☆☆講演会案内状 簡易版☆☆
掲示に見やすい簡易版の案内です。
A3に拡大して、掲示にご利用ください。
  ↓  クリックすると文面をダウンロード出来ます。
簡易版 講演会案内状 
*Wordが元のPDFです。
201609簡易講演会案内


<ブースを出展していただく企業の方へ>
ブース出展について←クリックしてダウンロードして下さい。
*メールでの添付も可能ですので、ご依頼ください。
alle_oyako@yahoo.co.jp

3月19日(土)「災害と自治体の取り組み」講演会を行います。

2016.03.31.08:50

終了しました。
次回の講演会は2016年9月10日(土)です。


☆誰でも参加可能!!みんなで勉強しましょう!
申し込みの受付を講演会の直前まで延期します。
とても大切な内容ですので、ぜひ参加をしてください。


もしもの時の為に、どう備えていけば良いの?
負荷試験の大切さ、自治体の情報、備蓄・・・


アレルギーを持っていると不安な事が沢山あり災害に備える事はとても大切です。
負荷試験はなぜ重要なのでしょうか?
自治体はどんな取り組みをしていて、アレルギーに対してはどうでしょうか?
大震災を教訓に医療面と千葉県の取り組みについて最新の情報をお二人にお話しをしていただきます。
                    記
日時: 平成28年3月19日(土)
     講演会13:00~15:00(受付12:30~)
     運営報告会15:15~15:30
       (会員の方は残って是非参加して下さい。)
  ☆ブースは12:10~12:50と閉演後
    (初めより減る可能性有)にもご覧いただけます。

 今回もより豊かな食生活を目指し、食品を中心に複数の企業をお招きします。
場 所:独立行政法人 国立病院機構 下志津病院 第一会議室 
    JR総武本線・成田線「四街道駅」徒歩8分
    駐車場有(駐車券は会場へご持参下さい。)
    地図http://www.hosp.go.jp/~simosizu/about/cnt0_000022.html
演 題:
1.『災害に備える〜大震災からの教訓と負荷試験の重要性〜』
  (50分)
千葉大学大学院医学研究院小児病態学 井上 祐三朗 先生
2.『千葉県の災害時に対する取り組みについて』(30分)
 千葉県健康福祉部疾病対策課難病・アレルギー班 篠﨑 久美 氏
☆質疑応答:三病院の先生方への質問も出来ます。

*質問が多い場合は、延長も予想されますので、お時間に余裕を持って
 参加して下さい。
参加費 :  一家族 500円 (会員の方は 一家族 100円)
*入会は三病院通院者のみ可能ですが、当日入会いただいた場合も100円です。
託児:今回は行いません。会場後ろにお子様コーナーを設けます。
    保護者の方の管理のもとでご利用下さい。

申込方法:クリック↓して必要事項を入力して下さい。 
       http://goo.gl/forms/CmlYCwY2Qu

上記にアクセス出来ない場合は、以下の内容をメールで連絡をお願いします。
alle_oyako@yahoo.co.jp
タイトル:震災と自治体の取り組み講演会申込
①お名前
②合計参加人数
③お子様の参加人数
④お子様の性別と年齢
⑤会員・非会員・入会希望
⑥通院先病院名・主治医
⑦行政や教育関係者の方は差支えがなければ勤務先名
⑧質問事項やご意見など

締切:3月5日(土)直前まで受け付けます!  

お問合せはメールで alle_oyako@yahoo.co.jp


お願い: 除去している食物がお子様によって異なりますので、
会場内での水・お茶以外の飲食はご遠慮願います。

☆☆講演会案内状☆☆←クリックしてダウンロードして下さい。

<ブースを出展していただく企業の方へ>
ブース出展について←クリックしてダウンロードして下さい。
プロフィール

千葉食アレ親子

Author:千葉食アレ親子
千葉食物アレルギー親と子の会です。
今まで利用していたホームページがサービスが終了したため、こちらに開設しました。

今までのサイトからの転送が出来ず、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

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